持続可能な開発目標(SDGs)17の目標

Tokushima SDGs Partner

SDGs達成に向けた経営方針

株式会社ストーンハートは、「地方に価値と仕事を生み出す仕組みづくり」を理念に、SNSマーケティング・ブランディング・事業承継支援を通じて、地域経済の持続的発展に貢献します。

  • 地方事業者・個人事業主の発信力強化
  • 後継者不足・認知不足の課題解決
  • デジタル活用による雇用・副業機会の創出
関連目標
  • SDGs 目標8
  • SDGs 目標9
  • SDGs 目標11
  • SDGs 目標12
  • SDGs 目標13
  • SDGs 目標17
徳島SDGsパートナーアクション

Consumer-Oriented Declaration

消費者志向自主宣言

理念

私たちは、「地方創生 × SNSマーケティング」のプロフェッショナルとして、消費者と地域社会の架け橋となることを目指します。単なる情報の提供にとどまらず、消費者の皆様の期待や声を真摯に受け止め、共に「徳島の新しい価値」を創り出す「消費者志向経営」を実践することを宣言します。

1

消費者の声を聴き、いかす取組(共創・協働)

  • SNS(Instagram、TikTok等)の双方向性を最大限に活かし、消費者の皆様からのリアルな反応や意見を、自社ブランド「サムライこんにゃく」の商品改善や地域の魅力発信にダイレクトに反映させます。
  • 消費者の皆様が「わくわく」するような体験や価値を共有し、共に地域を盛り上げるパートナーとしての関係性を築きます。
2

未来・次世代のために取り組む取組(地方創生・持続可能性)

  • 徳島県に根付く伝統的な食文化を、現代のライフスタイルに合わせた形でプロデュース・発信し、次世代が誇れる地域資源として継承します。
  • エシカル消費の普及に努め、地域社会の持続可能性の向上に寄与するビジネスモデルを追求します。
3

法令の遵守/コーポレートガバナンスの強化(誠実な経営)

  • 消費者関連法令を遵守し、誇大広告のない誠実なマーケティング活動を徹底します。
  • 「SECURITY ACTION」二つ星を宣言し、情報セキュリティ対策を徹底することで、消費者の皆様に安心・安全なサービスを提供します。

策定日:2026年3月17日 株式会社ストーンハート 代表取締役 吉田 大貴